京都大学飯山研究室の志村拓実君が,マルセイユで開催された海洋に関する国際会議Oceans2019 Marseilleにて,”Fishing Spot Detection Using Sea Water Temperature Pattern by Nonlinear Clustering”のタイトルで口頭発表を行いました.

本研究では,衛星が観測した海水温パターンを非線形クラスタリングすることで,好漁場を推定する技術を提案しました.